【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
猫4匹と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長の老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第97話
猫は吐くとは聞いていましたが、あまりにも吐くので、同僚で猫がいる何人かに聞いてみましたが、桃姐のように頻繁に吐く猫さんは周りにはいませんでした。
桃姐がいた保護宅のスタッフさんにも、何度かメールで相談させてもらいました。病院にも何度も通って検査をしましたが、一般的な検査の数値に異常は見つからず、その都度、吐き気どめの注射をするなどの対処療法しかできませんでした。
当時通っていたのは桃姐が保護猫時代に通っていた病院ですが、我が家から少し遠く、運転ができない私は、平日は毎回タクシーを呼んで通ってました。
▼【次の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#98】慢性嘔吐と向き合った桃姐との2年間〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
▼【前の話】▼
▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌#1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちら-
【マンガ・老猫日誌#143】新しい家の先輩猫は、まさに「飴と鞭」〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#142】お引っ越し初日も、子猫達はマイペース〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
愛と思い入れはあるつもりだけど…サウナも銭湯の知識もない私【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#16】
-
「事業経営って本業の片手間でできるほど簡単なものじゃない」突きつけられたシビアな現実【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#15】
-
塁も喜んだ祥子の唐揚げ、雪村夫人から新たな提案【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #57】
-
祥子の手料理を褒める大倉に、雪村夫人がかけた言葉【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #58】
