【マンガ・老猫日誌#136】白キジはコロン、茶トラはリオンと名づけられて〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
多数の猫と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、猫たちのリーダー的存在・小論(コロン)の物語をご紹介します。
第136話
小論と利苑は、保護猫時代にもらっていた仮名前を漢字表示にしたものです。なんとなく、この名前がとても2猫に合ってるように感じたんですよね。それは桃姐も同じなんですが…(我が家では梅だけが、私達が考えてつけた名前です)。
桃姐は我が家に来た当時から自分の名前を認識していましたが、小論と利苑は10歳を過ぎたあたりから認識し始めたような気がします(遅いよ)。
そして8月8日にコロリオコンビ13歳になりました!梅も12歳。我が家にいる猫達は皆んなシニア時代に突入しております。
もう全員が「老猫日誌」なのかぁ。しみじみするやら、寂しいやら…。
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