夫の入院で気づいた「歩ける幸せ」と健康を守る暮らし方とは?【やっとこっかな#20】
「なるべく元気でいよう」その言葉は約束のように胸に響いた。
体力作りは自分のためだけでなく、大切な人と共に歩む未来のため。
ふくらはぎの痛みに笑いながらも、コロナ禍が明けたら旅行へ行こうと夢を描く。
わが家の健康意識は、確かに少しずつ変わり始めていた。
▼前の話はこちら▼
>>ギックリ腰だと思ったら…夫が直面した椎間板ヘルニアと手術の急展開ストーリー【やっとこっかな#19】 >>理想の家って一体…?片付けの先に見えた本当に大切なこと【やっとこっかな#18】▼「やっとこっかな」マンガ 1話から読む▼
>>「夫と2人の引きこもり生活」快適に暮らすために必要な備えとは?【やっとこっかな#1】
やっとこっかな
わたなべぽん著
幻冬舎刊
人生の後半に向けた備えをテーマにした実録マンガ。防災、お金、健康、家などをゆるく考え、自分らしく楽しく生きるヒントを紹介。「やめてみた」シリーズのわたなべぽんが描く、気軽に読める一冊。
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
ギックリ腰だと思ったら…夫が直面した椎間板ヘルニアと手術の急展開ストーリー【やっとこっかな#19】
-
理想の家って一体…?片付けの先に見えた本当に大切なこと【やっとこっかな#18】
-
「異世界にきてまで何をしてるんだ私は」自己嫌悪の夜、それでもここなら新しいことができるかも【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#6】
-
「責任取ってください」の一言で退路を断たれた私。引継ぎを残したまま始まる、予想外の日々【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#5】
-
シゴデキの先輩に愚痴を聞かれていた!逆に「君のことが気に入らない」と返されて…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #2】
-
書店バイトの先輩が厳しすぎる!!始めたばかりなのに「もうすでにやめたいです」【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #1】
