【風、薫る】第1話から最新話までのあらすじを一気読み!(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走する姿が描かれています。ここでは、「風、薫る」の第1話から最新話までのあらすじを一挙、ご紹介します。
目次
- 第26週「道標」
- 第25週 「風媒花」
- 第24週 「環」
- 第23週 「歩々清風」
- 第22週 「明るい未来」
- 第21週 「定めと選択」
- 第20週 「家族のかたち」
- 第19週 「黎明(れいめい)の翼」
- 第18週 「岐路にて」
- 第17週 「脈動」
- 第16週 「新風吹くころ」
- 第15週 「差し出せぬ手」
- 第14週 「ウソと誠」
- 第13週 「白日の夢」
- 第12週 「旅立ち」
- 第11週 「凪(なぎ)にそよぐ」
- 第10週 「疾風に勁草(けいそう)を」
- 第9週 「看病婦とアメ」
- 第8週 「夕映え」
- 第7週 「届かぬ声」
- 第6週 「天泣(てんきゅう)の教室」
- 第5週 「集いし者たち」
- 第4週 「私たちのソサイエティ」
- 第3週 「春一番のきざし」
- 第2週 「灯(ともしび)の道」
- 第1週 「翼と刀」
第26週「道標」
第130回あらすじ
月日は流れ、りん(見上愛)が執筆した看護の実用書の発売日を迎えた。出版祝いに、多江(生田絵梨花)が恵風看護婦会を訪ねてくる。一方、田之上屋に向かおうとしていたシマケン(佐野晶哉)は道中である親子に出会って…。
第129回あらすじ
シマケン(佐野晶哉)と話したりん(見上愛)は、直美(上坂樹里)に看護の実用書を書かないかと相談する。後に続く看護婦たちのためになるような本にしたいというりんの姿を見て、賛同した直美は柳生(中村倫也)の元を訪ねることにする。
第128回あらすじ
ツヤ(東野絢香)は自分で考えて看護をしてみたものの、なかなかうまくいかず悩む。その様子を見て、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)も支え方を考えていた。そしていよいよ試験の日、緊張の面持ちのツヤ、セツ(村上穂乃佳)らを、りんと直美で見送る…。
第127回あらすじ
ツヤ(東野絢香)は、佳枝(相田翔子)の看護をするりん(見上愛)に、患者の変化に気づく方法を尋ねるが、りんはうまく答えられず…直美(上坂樹里)にも相談するが、二人で言語化することに悩んでしまう。ある日、シマケン(佐野晶哉)を訪ねたりんが悩みを伝えてみると…。
第126回あらすじ
看護婦試験が近づく中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は恵風看護婦会に特別講師として今井(古川雄大)とトメ(原嶋凛)を迎える。ツヤ(東野絢香)、セツ(村上穂乃佳)たちの熱心な姿を見た今井は、授業が終わった後、りんに話しかける。ある日、直美は柳生(中村倫也)の元を訪ねて…。
第25週 「風媒花」
第125回あらすじ
りん(見上愛)は再びシマケン(佐野晶哉)のもとへと向かう。りんの懸命な看護にもかかわらず、シマケンの体調は改善しない。医師の藤田(坂口涼太郎)が診察をするが、今後の経過によっては命に関わる場合もあるかもしれないと話す…。
第124回あらすじ
りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は胃がんの手術を受けたシマケン(佐野晶哉)の看護をする。シマケンには手術を受けた理由があって…。ある日、セツ(村上穂乃佳)も看護婦になりたいと言い出す。喜んだりんと直美は、看護婦養成所を作ることを思い立つ。
第123回あらすじ
東京府看護婦規則ができるという掲示が出るが、内容に納得のいかないりん(見上愛)と直美(上坂樹里)は柳生(中村倫也)に会いに行く。そんなある日、意外な人物の派出看護の依頼があって…。
第122回あらすじ
りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は、ツヤ(東野絢香)を看護婦として育てようと、看護の知識を教えることにする。ツヤは虎太郎(小林虎之介)に薬について熱心に質問するなど、必死に学び、知識を身に着ける。直美はその様子を見て、次は実習だと告げる。
第121回あらすじ
衛生局の柳生(中村倫也)から連絡があり、直美(上坂樹里)は、派出看護婦会の調査報告を聞く。そんなある日、帝都医大病院で看病婦として働いていたツヤ(東野絢香)がりん(見上愛)と直美を訪ねて恵風看護婦会にやってくる。ツヤはある決意を持って訪ねていた。
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