【マンガ・老猫日誌#68】目には見えない猫たちの絆〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
人間に見えないつながりがあったのか?
桃姐が亡くなった後、気づいたこと、感じたことがいろいろとあって それだけを抜き出して描くとなかなか伝わらないかと思い、桃姐が来た頃の話から遡ることになります。12年半を振り返り、私自身も考え方が変わったように感じます。過去に描いたエピソードと重複するところもあるのですが、もう少し詳しく、以前描いたものより読みやすく描きたいと思っています。
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