【マンガ・老猫日誌#69】動物愛護センターでの出会い〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
猫4匹と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長の老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第69話
いろいろな子達がいろいろな事情…でセンターに持ち込まれています。桃姐はそんなたくさんの子達の中の1匹でした。
▼【次の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#70】人と長く暮らしてきたのかも〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
▼【前の話】▼
▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌 #1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「春翔をどこにやった!」見知らぬ女に脅され連行された部屋で、私が目にした凄惨な光景【愚か者の身分#12】
-
「あんた昨夜の!」突然の悲鳴と痛みのなか、私は見知らぬ車へと拉致された【愚か者の身分#11】
-
「どうして行ってくれないの」涙する祖母に、最後まで「やだ!」とノーを言い続けた日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#8】
-
「私だって普通の暮らしがしたい」不登校の娘を前に、初めて感情を爆発させた日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#7】
