「ふたりで抱き合ってた」あの夜の熱が忘れられない。【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#4】
観月 春菜(34歳)は結婚2年目。仕事を辞め、夫・靖孝の転勤についてきてはや半年。そして、セックスレスも半年…。夫の仕事が忙しいのはわかっているものの、「したい」と思ってしまう自分が【性欲オバケ】のようで春菜はヤキモキしていた。セックスレスを回避するべく、35歳のバースデーの夜に期待するが、靖孝はスマホを見てばかりいて――…。愛しているのに満たされない…セックスレスに悩む30代妻のリアルな葛藤と切ない想いを描く大人のコミックエッセイ『35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
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>>【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#5】「なんか温度が熱のないカンジがする」同じ空間にいるのに遠く感じる、冷え切った夫婦の距離感▼『35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~』の1話目▼
>>【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#1】「いわゆるレスってやつ?」夫の転勤で仕事を辞めた妻。孤独な誕生日前夜の突然の訪問者
35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~
小嶋すみれ(著)
ぶんか社
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