「本番までにこの曲完璧に覚えて」突然の宣告にパニックだが、明日を不安に思えることが嬉しい夜【推せない彼女の探しもの#24】
古い一枚の写真を見つけた春香は、自ら命を絶った母・かおるが、若いころにアイドル活動をしていたことを知る。その写真を手掛かりに、母と関係があったと思われるアイドルプロデューサー・野田卓志と出会う春香。しかし、そこに不思議な美少女・山内るみが現れて、春香の邪魔をするが…!?『スイートモラトリアム』のたまいずみが贈る、アイドルの恋と青春と時々ミステリー!『推せない彼女の探しもの』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
ステージに立つ以上はアイドル
▼次の話▼
>>【推せない彼女の探しもの#25】「もー限界です…」悲鳴を上げながらの厳しいストレッチ。笑いと汗にまみれた彼女たちの愛おしい日常▼『推せない彼女の探しもの』の1話目▼
>>【推せない彼女の探しもの#1】「吐く?大丈夫?」最悪のコンディションでかけられた優しい声。修学旅行の甘酸っぱい記憶
推せない彼女の探しもの
たまいずみ(著)
ぶんか社
※詳細は以下のボタンへ
▼他のマンガを読む▼
>>【46歳漫画家、20歳年下の障害者と不倫して再婚しました。#1】 重度障害の息子を育てる46歳。「それなりに幸せ」だったのに、彼に出会ってしまった >>【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#1】 母の病を「わがまま」だと思っていたあの頃。本当の地獄はその先に待っていた
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
「あれ…うちの部屋だ」大好きな彼との帰り道、自宅の前で見た怪しい光景【推せない彼女の探しもの#32】
-
「だって推せるものができたんだもん」孤独な夜を照らす新たな希望の光【推せない彼女の探しもの#31】
-
「いっぱいご飯食べて大丈夫」と言われて育った私のぽっちゃり期【40キロ痩せても幸せになれなかった話#2】
-
どうして私の心は苦しいの?痩せて全てを手に入れたはずが、彼の顔色ばかりうかがう日々【40キロ痩せても幸せになれなかった話#1】
-
ユリが祥子に勧めたのは半日で10万円の高額バイト【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #70】
-
「他にも仕事する気ある?」ユリが祥子に聞いたこと【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #69】
