夜の駅前で倒れかけた私に駆け寄ってくれたのは職場の年下男子【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#20】
何か…あったんですか?
▼次の話▼
>>【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#21】「家まで送ります」気遣ってくれる優しい彼に知られたくなかった厄介な贈り物▼『夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~』の1話目▼
>>【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#1】「綺麗に撮ってね」私との甘い思い出のはずが…。夫の脳裏にフラッシュバックした別の女の影
夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~
サトウチセ(著)
祥伝社
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