婚約は仮、まずはバイト! 酒造り初心者の元気が蔵で働くことに【酒蔵かもし婚 #17】
無職で専業主夫志望、婚活中の松田元気が出会ったのは、100枚の婚姻届と一升瓶を手にした鮎原涼。彼女は老舗・鮎原酒造の跡取り娘でした。勢いで婚約者となった元気は、酒造りの知識もないまま蔵でバイトを始めることになります。日本酒造りの奥深さと不器用な恋を描く、酒造りラブコメ『酒蔵かもし婚』をゆうゆうtimeでも連載します。
無職から酒蔵の働き手へ、元気の環境が一夜で変わる
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
形だけの婚約で終わらせない、無職男子が涼へ伝えたまっすぐな思い【酒蔵かもし婚 #18】
-
一緒に困難を乗り越えたい、涼が元気に感じた意外な可能性【酒蔵かもし婚 #16】
-
「俺じゃ…ダメですか?」目の前の笹森の、真っ直ぐな瞳が眩しい【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#88】
-
「秋也のことが好きすぎて何をするかわからない不安さがある」ユリへの評価は…【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#87】
-
【マンガ・老猫日誌#137】ミルクのあとは抱っこ! コロンは甘えん坊〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
娘のお弁当を作る朝、祥子は夫に秘密を問われる【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #16】
