手芸フェスに個人出展したい、怖がるさよこの背中を押した言葉【お疲れお兄さんは手芸沼につかりたい #26】
SNSや仕事のチャットなど、絶え間なく届く情報に疲れた会社員・田中太一、28歳。心を「無」にしたいと始めたのは、意外にも「刺繍」でした。不器用ながら手芸に挑戦するうちに、新たな出会いや楽しみが次々と広がっていきます。手芸の魅力と、新しい世界へ一歩踏み出すワクワクを描いた『お疲れお兄さんは手芸沼につかりたい』をゆうゆうtimeでも紹介します。
アマチュアでも出られるなら挑戦したい、さよこが打ち明けた夢
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