40代、50代で結婚!経験者が明かす私が結婚できた理由
クセ強元カレ達とは全然違う!トントン拍子に交際は進み、ついに…!【オトナ婚#74】
彼の一言に人生が動き出す瞬間
「うちで一緒に住めば?」何気ない会話から始まった同棲の話。
当時彼はご両親の所有するマンションにひとり暮らしをしていて、ちょうどいいやという感じで、トントン拍子に一緒に住むことが決定!
そして、さすがにこれはお互いの両親へ挨拶しなきゃね…と、さぁこの先どうなる!?
▼次の話▼
>>【オトナ婚#75】4歳も年上の私に義両親のまさかの反応!そしてついに…! ▼前の話▼ ▼『オトナ婚』の1話目▼ ▼他のマンガ一覧▼漫画家・イラストレーター/下地のりこ
『40歳からのオトナ婚 合本版』
ミナト 薫 (著)
下地 のりこ (その他)
主婦の友社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
幸せなのに、どこかモヤモヤ。40代の結婚で気づいた“お金と心のバランス”【オトナ婚#238】
-
モラ夫との地獄の結婚を経て再婚4年、毎日笑っていられるための意外な日課【オトナ婚#237】
-
「だったら一緒に」勢いで誘ってしまった私。過去を引きずる彼女と始める、ドタバタな再出発【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#10】
-
「私は必要ないようなので」母との思い出の店を手放す宣言。母の店を守りきれなかった彼女の決断【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#9】
-
「人は同じじゃないんだ」不器用な新人の仕事を、シゴデキ先輩は見逃さなかった【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #6】
-
丁寧に張り切りすぎて逆効果!客に文句を言われてやっぱり落ち込む…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #5】
