【マンガ・老猫日誌 #2】関節炎の新薬、はじめました!19歳の元保護猫・桃姐
関節炎の痛みを少しでも軽くしてあげたい!
シニアになればなるほど増えていくという関節炎。桃もどんどんひどくなり、なんとか痛みを緩和できないものかと日々、考えていました。
そんな中、ネットでソレンシアという薬を知り、少しでも痛みが和らぐなら、と病院の先生に相談してみました。たまたま、病院にソレンシアがあったので桃にも投与してもらいました。注射での投与、1ヶ月に一度です。
その後、通常とそんなに変わらない感じですが、今までより起きている時間が多くなっている気がします。
猫さんも老いは仕方ない。でもきっと痛いのは辛いはず。なので、少しでも痛みが減るといいと願ってます。
▼次の話▼
▼前の話▼
>>【マンガ・老猫日誌 #1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐▼こちらもおすすめ▼
>>「猫は恩を3日で忘れる」はウソだと思う! 世話をしてくれた青年を9年経っても想い続ける【猫の実話】▼※2025年1月31日に配信した記事を再編集しています▼
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「やめようと思っててー…」に斉木の辛辣返し。できるバイトになって引き留めさせてやる!【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #4】
-
シゴデキ先輩の正論がしんどい!新人バイトが限界を感じ始めた瞬間【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #3】
-
午睡から目覚めた小春を待っていたのは、見たことのない夫のエプロン姿【秘め婚 離婚前夜、今から愛を育てます #10】
-
記憶喪失の夫が告げた「あらためて夫婦生活を送ってくれないか」。揺れる小春の心の行方は?【秘め婚 離婚前夜、今から愛を育てます #9】
