40代、50代で結婚!経験者が明かす私が結婚できた理由
最初はただの同僚だった彼。“真逆すぎる相手”の第一印象とは?【オトナ婚#157】
彼はどんな人?
新人として病院に入社したツクミさん。
最初に声をかけてくれたのが、彼でした。
「すごく大きい人」と感じた第一印象。
一方で彼も「小さい人だな」と微笑んでいたそうです。
▼次の話▼
>>【オトナ婚#158】上司は上司、そう思っていたのに…距離が縮まったあの日の出来事▼前の話▼
>>【オトナ婚#156】自由をくれる彼との結婚生活。幸せなはずが“心がザワつく瞬間”とは▼『オトナ婚』の1話目▼
>>【オトナ婚#1】モテない独女の奇跡の婚活記!「一生結婚しないかも…」エリカさんに訪れた意外な出会いとは?▼あわせて読みたいマンガ▼
>>【新連載】49才、69kg。こんな私がアラフィフで15kgやせました!【脱デブ日記 #1】漫画家・イラストレーター/下地のりこ
『40歳からのオトナ婚 合本版』
ミナト 薫 (著)
下地 のりこ (その他)
主婦の友社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
幸せなのに、どこかモヤモヤ。40代の結婚で気づいた“お金と心のバランス”【オトナ婚#238】
-
モラ夫との地獄の結婚を経て再婚4年、毎日笑っていられるための意外な日課【オトナ婚#237】
-
「そんなこと望んでない!」すれ違う二人の想い。父親になれない男が提案したこととは?【推せない彼女の探しもの#16】
-
「かおるに子供ができたことすら知らなかった」過去を悔やむ男が、亡き母の面影を追う娘に提案したこと【推せない彼女の探しもの#15】
-
孫のおかげで「写真が撮れるようになりました」自撮りはまだいいや【ミカコ72歳 #12】
-
「判断が遅いから舐められる」浮気夫の一言に苛立ち…怒りは沸騰寸前なのに【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#16】
