家族のほころびを言えない私。義妹家族から見れば「共犯者」なのかもしれない【毒親育ちの結婚 #7】
毒親過程で育った主人公・中島望は、学生時代から両親に悩まされ、結婚に夢も希望も持てずアラフォーの今も独身ひとり暮らし。一方で結婚をした弟も、母親の過干渉に悩まされていて……毒親育ちの姉弟それぞれの苦しみを描いたコミックエッセイ『毒親育ちの結婚』を、ゆうゆうtimeでも連載します。
ツギハギでごまかしばかりの家族。義妹の家族も見抜いているようで
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
出産直後にデリカシーなさ過ぎ!父が発した義妹へのまさかの発言【毒親育ちの結婚 #14】
-
毒親あるある「娘が自分より良い暮らしをするのが許せない」その根底にあるものは?【毒親育ちの結婚 #13】
-
「価値はないのに」気丈な振る舞いの裏で流していた涙の本当の意味【推せない彼女の探しもの#22】
-
「誰かいたっぽかったけど?」暗闇の中で感じた人の気配と、見過ごせない違和感【推せない彼女の探しもの#21】
-
「よかったらお茶でも」助けてくれた男の甘いマスクに隠された罠【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#22】
-
遅くなる夫、つのる疑念…そして「足を引っかけられた」出来事が次の引き金を引いた【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#21】
