「最期は患者ではなく遺族を守る」看護師の言葉に覚醒した、私の看取り【大切な人が死ぬとき ~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~#11】
「もっとできることがあったんじゃ…」看取りで残った後悔と罪悪感――。そこで、緩和ケアナースに話を聞いてわかったこと。それは、大切な人が、残された時間を「どう生きたいか」を知ること。後悔を抱える心の救いを描いたマンガ『大切な人が死ぬとき~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
死へ向かう体を、一つずつ丁寧に見届ける
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
「まだ引きずってるの…?」大切な人を失った悲しみに期限なんてない【大切な人が死ぬとき ~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~#10】
-
「誰も見てないから起きていいよ!」父の亡骸にかけた、届かない私の願い【大切な人が死ぬとき ~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~#9】
-
半年前に開けられたクロゼット、残る空き缶…彼氏にバレる前に片づけなきゃ【飲んで、滑って、奈落まで#32】
-
メキシコ土産のテキーラを一口。「もう一杯だけ」「気づかれる」で葛藤する夜【飲んで、滑って、奈落まで#31】
-
「ダメだよ、だって私…」輝く彼女たちを前に、自分の弱さと向き合わざるを得ないとき【推せない彼女の探しもの#30】
-
「歌って…ラスサビっ」窮地の友から託されたマイクで、私が叫んだ魂の歌【推せない彼女の探しもの#29】
