「最期は患者ではなく遺族を守る」看護師の言葉に覚醒した、私の看取り【大切な人が死ぬとき ~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~#11】
「もっとできることがあったんじゃ…」看取りで残った後悔と罪悪感――。そこで、緩和ケアナースに話を聞いてわかったこと。それは、大切な人が、残された時間を「どう生きたいか」を知ること。後悔を抱える心の救いを描いたマンガ『大切な人が死ぬとき~私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた~』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
死へ向かう体を、一つずつ丁寧に見届ける
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