夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第10話のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月14日(火)放送予定の第10回のあらすじをご紹介します。
第10話の放送は2026年4月14日(火)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!
【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか
第10話あらすじ
「かまめしや」という人気お笑いコンビが鈴野町に来る。松本功介(甲本雅裕)のオファーで、特別お笑いライブを開催した。漫才は大ウケで大盛況。その様子を遠くから見つめる海野リクト(甲斐翔真)の脳裏に、避難所の記憶がよみがえる。地震直後、落ち込んだ人たちを元気にしたいとリクトは避難所でネタを披露したのだが、「今はそんな気持ちではない」と強い非難を浴びた。その記憶が、リクトをお笑いとラジオスターから遠ざけていた。
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