メキシコ土産のテキーラを一口。「もう一杯だけ」「気づかれる」で葛藤する夜【飲んで、滑って、奈落まで#31】
これ以上減っていたら気づかれる…
▼次の話▼
>>【飲んで、滑って、奈落まで。#32】半年前に開けられたクロゼット、残る空き缶…彼氏にバレる前に片づけなきゃ▼前の話▼
>>【飲んで、滑って、奈落まで#30】お酒なしでは眠れない…酒に頼りたいほのかが見つけたのはあのテキーラ▼【飲んで、滑って、奈落まで。】を1話から読む▼
>>特集【飲んで、滑って、奈落まで。】※この記事は『飲んで、滑って、奈落まで。』(嬉野めぐみ著/ぶんか社刊)の内容を、ウェブ記事用に再編集したものです。
飲んで、滑って、奈落まで。
嬉野めぐみ(著)
ぶんか社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
目覚めたベッド、覚えていない顔合わせ…そしてついに彼氏にバレた空き缶とカップ酒【飲んで、滑って、奈落まで#38】
-
飲めないはずなのに。飲み続けるほのかを見て唖然。彼氏の胸に去来する想いとは?【飲んで、滑って、奈落まで#37】
-
「遠慮せず帰り道電話して。心配だし」女性として扱ってくれる彼に誘われたのは…【40キロ痩せても幸せになれなかった話#10】
-
「やじまりちゃんも女の子なんだから」姿を知らない彼の一言に、心が激しく揺れて【40キロ痩せても幸せになれなかった話#9】
-
パーティへの誘いに戸惑うアイリス。レノも同行するというけれど【「24点」と婚約破棄された令嬢は、隣国の王太子に完璧な花嫁と愛される#16】
-
レノと話す綺麗な女性は誰?執務室前で立ち止まったアイリス【「24点」と婚約破棄された令嬢は、隣国の王太子に完璧な花嫁と愛される#15】
