【マンガ・老猫日誌#131】愛護センターの前に置かれた、小さな命〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
多数の猫と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、猫たちのリーダー的存在・小論(コロン)の物語をご紹介します。
第131話
夏のあの日、桃姐と過ごしていた時に、知らぬところで小論が産まれていたのか〜…なんて感慨深いですね…(これは小論と同時期に産まれた利苑も同様ですが)。
のちに、保護団体さんから聞いた話をもとに、これから小論がどう成長していったか、私の想像もふまえて描いていきたいと思います。
▼【次の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#132】▼【前の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#130】▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌#1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#143】新しい家の先輩猫は、まさに「飴と鞭」〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#142】お引っ越し初日も、子猫達はマイペース〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「金曜日のご予定はいかがかしら?」職場の先輩がサウナ後に見せたアプローチ【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#4】
-
冷たさに震えたのも束の間。全身を包み込む膜の正体と、かつてない究極の癒やし時間【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#3】
-
田辺の訃報を聞いた雪村夫人…祥子も言葉を失う【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #46】
-
雪村家の客・大倉が明かした願い、祥子はどう聞く?【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #45】
