夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第11話のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月15日(水)放送予定の第11回のあらすじをご紹介します。
第11話の放送は2026年4月15日(水)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!
【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか
第11話あらすじ
実は「かまめしや」の2人と、海野リクト(甲斐翔真)はお笑いトリオを組んでいたことが分かる。売れている2人に対して素直になれないリクトは、本音で話せないまま別れてしまう。こじらせたリクトの気持ちを解きほぐそうと、柊カナデ(福地桃子)は、「なぜお笑いを辞めたのか」問う。それがきっかけでけんかになってしまう2人。そんなある日、無断欠席をしていた多田豊(大八木凱斗)がラジオスターに戻って来る。
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