「自分の絵が求められる快感」に酔ういちか。何もかも叢雲さんのおかげ【カワイイは金なり #6】
世界的キャラクター企業で働く新人デザイナー・いちかは、自信作を「ブス」と切り捨てられ続ける日々。やりがいも誇りも見失いかけたそのとき、30周年コンペ開催の報せとともに、伝説の営業マンから思いもよらぬ声がかかります。才能と評価のはざまで揺れる、痛快お仕事ストーリー『カワイイは金なり』が、ゆうゆうtimeでも連載中です。
自分が描いたものが求められる快感に酔いしれて
この記事の執筆者
関連記事
