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ベランダで至福のティータイムを楽しむには?13㎡をホワイトで統一した【DIYガーデン】の工夫

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園芸ガイド編集部

雰囲気のある缶やポットを鉢として活用

ワイルドストロベリーは紅茶缶に植えて。

ブリキの取っ手つきの鉢にはグリーンのバラの‘エクレール’がメインの寄せ植えを。

ホウロウのやかんやブレッド缶、ナチュラル素材のバスケットなど、さまざまなものを鉢代わりに。

鉢の材質や色もガーデンの雰囲気を大きく左右するので、木箱を作ったり、色が合わないものはペイントしたり、空間になじむように考えて手を加えて。

ホワイト系を中心に植物がナチュラルに映えるように工夫しています。

DIYで作ったウッドシェルフもホワイトカラーにペイント。ここは主にハーブゾーンにして、ミントやディル、イタリアンパセリなどを栽培しています。

ホワイト×グリーンのコントラストがさわやか。

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※この記事は『ベランダ&テラスガーデニング』主婦の友社編の内容をWEB掲載のために再編集しています。

※2025年7月28日に配信した記事を再編集しています

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