ハス口(はすくち)
ハス口とは、ジョウロの先端に取りつけられる散水パーツのことを指します。名前の由来は、ハスの花托(かたく)を連想させる形状にちなむものです。このパーツを使うと、ジョウロから出る水が細かなシャワー状になり、苗や花への水やりが柔らかく均等に行えます。特に、土を掘り返してしまう心配が少ないため、タネまき後や芽の繊細な時期に重宝されます。ジョウロは金属製やプラスチック製など種類も豊富で、予算や栽培規模に応じた選び方が可能です。ハス口はガーデニング初心者にもおすすめのアイテムです。
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根傷み
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パティオ
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雌雄異花
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忌み枝
忌み枝とは、剪定の際に取り除くべき不要な枝のことです。交差している枝や樹冠の内向きに伸びる枝、垂れ下がった枝など、樹形を乱したり風通しや日当たりを悪く...
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ひこばえ
ひこばえとは、切り株や樹木の根元、接ぎ木の台木から新たに芽吹く若い芽や枝のことを指します。ガーデニングでは不要なひこばえを取り除くことで、主枝の生長を...
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腐葉土
腐葉土とは、落ち葉や枯れた植物の枝などが微生物の働きによって分解され、ふかふかの土状になったものです。ガーデニングでは、土壌改良材として使用されること...
