ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。
幼少期から「死にたい」が口癖の母に振り回されてきた中3のキヨ。三度目の結婚で幸せを掴もうとした母だったが、夫の激しいモラハラにより事態はさらに悪化。負の連鎖の果てに、親子を待ち受けていた運命とは。うつ病の親を持つ思春期の子供の苦労と苦悩を、当事者が振り返りながら描くヤングケアラーコミックエッセイ『ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
-
母の病を「わがまま」だと思っていたあの頃。本当の地獄はその先に待っていた【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#1】
-
「今週末あの人が家に来るで!」懲りずに過ちを繰り返す母。崩壊していく生活【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#2】
-
「私のことをわかってほしかった」愛する人を事故に追い込んだ母の身勝手【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#3】
-
「お股の中にこれが入ってる…」母によって奪われた身体の主権【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#4】
-
「うちは幸せそうに見えるらしいわ」友人との対比に胸を締め付けられる【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#5】
-
「お母さん、双極性障害って知ってた?」医師から告げられた真実【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#6】
-
「こんな母でごめんなさい」遺書に綴られた謝罪がずるい【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#7】
-
「施しを受けるなんて考えたくない」退院した母が頑なに拒む、公的支援という選択肢【ママのうつ病をなめてたら、死にそうになりました。#8】
