芳子の店に新しい服を着ていきたいけど、どんなファッションをすればいい?【マンガ・はなものがたり #7】
長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化粧品専門店を営む芳子。まったく違う人生を歩んできたふたりが、おばあちゃんの今だから出会い、惹かれ合い、互いを知っていくことに––––。全国の書店員さんが絶賛したマンガ「はなものがたり」(schwinn著/KADOKAWA)より、一部を抜粋してお届けします(毎週火曜、木曜の21時に配信予定)。
▼はなものがたり第1話はこちら▼
>>【はなものがたり #1】夫に先立たれ、特に生きがいもなく過ごす日々。久々に街を歩いてみると思わぬ出会いが!〈おばあちゃん美容マンガ〉『はなものがたり 1』第2話の④(全4話)
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
「おばあちゃんになったらどこに消えてっちゃうんだろうね」若き日の芳子が描いていた未来は…【マンガ・はなものがたり #11】
-
芳子と同じ香水が欲しい! その香水の正体は…【マンガ・はなものがたり #10】
-
「彼女は100点、お前は24点」王太子ロイドの残酷な比較に会場が騒然【「24点」と婚約破棄された令嬢は、隣国の王太子に完璧な花嫁と愛される#2】
-
王子妃になるため努力を重ねた令嬢。晴れ舞台で待っていたまさかの宣告【「24点」と婚約破棄された令嬢は、隣国の王太子に完璧な花嫁と愛される#1】
-
「後悔のない人生を送ってほしいだけ」すべてをお見通しだった祖母の優しさ【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#20】
-
「今日はその話で持ちきりだね」銭湯を継ぐ私に向けられた予想外の言葉【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#19】
