「おばあちゃんになったらどこに消えてっちゃうんだろうね」若き日の芳子が描いていた未来は…【マンガ・はなものがたり #11】
長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化粧品専門店を営む芳子。まったく違う人生を歩んできたふたりが、おばあちゃんの今だから出会い、惹かれ合い、互いを知っていくことに––––。全国の書店員さんが絶賛したマンガ「はなものがたり」(schwinn著/KADOKAWA)より、一部を抜粋してお届けします(最終回)。
『はなものがたり 1』第3話の④(全4話)
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
芳子と同じ香水が欲しい! その香水の正体は…【マンガ・はなものがたり #10】
-
新しいワンピースを着て店に行ったはな代。芳子の反応は?【マンガ・はなものがたり #9】
-
「後悔のない人生を送ってほしいだけ」すべてをお見通しだった祖母の優しさ【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#20】
-
「今日はその話で持ちきりだね」銭湯を継ぐ私に向けられた予想外の言葉【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#19】
-
初の店外デート。大倉が語った祥子の価値【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #62】
-
店の再開を考える雪村夫人が祥子に頼んだ一つのこと【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #61】
