亡き妻と暮らした家をあとに、2人で電車でうとうと…この後どうなる?!【さんさん録#14】
公開日
更新日
ゆうゆうtime編集部
帰路につく2人…着いた先は?
電車に揺られるうち、イオリはうとうとと眠り、参平もいつしか目を閉じていました。
二人は仲良く寝過ごし、降り立ったのは見知らぬ駅。
――参平と一緒だと、本当にどこに行くのかわからないものです。
▼次の話▼
▼前の話▼
>>【さんさん録#13】定年後の孤独を癒すのは…亡き妻を想う夫が若い女性とデート!?▼『さんさん録』を1話から読む▼
>>【さんさん録】
さんさん録 1巻
こうの史代(著)
コアミックス(刊)(ゼノンコミックス)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
親子ほどの年の差がある女性と…!亡き妻のことは忘れちゃった?!【さんさん録#18】
-
このままだと家族が崩壊する…妻を亡くした夫の妄想が止まらない【さんさん録#17】
-
「だったら一緒に」勢いで誘ってしまった私。過去を引きずる彼女と始める、ドタバタな再出発【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#10】
-
「私は必要ないようなので」母との思い出の店を手放す宣言。母の店を守りきれなかった彼女の決断【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#9】
-
「人は同じじゃないんだ」不器用な新人の仕事を、シゴデキ先輩は見逃さなかった【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #6】
-
丁寧に張り切りすぎて逆効果!客に文句を言われてやっぱり落ち込む…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #5】
