親子ほどの年の差がある女性と…!亡き妻のことは忘れちゃった?!【さんさん録#18】
公開日
更新日
ゆうゆうtime編集部
最愛の妻に先立たれた参平に遺されたのは、妻・おつうが記した暮らしの知恵が詰まった一冊のノート──『奥田家の記録』。主夫として新たな日々を歩み始めた参平の、少しおっちょこちょいでにぎやかな毎日を描きます。『夕凪の街 桜の国』『この世界の片隅に』などで知られる、こうの史代が紡ぐ、心温まるコミカルストーリーが「ゆうゆうtime」でも読めます。
親子ほど年の差がある女性と……。ふいの行動にドキドキが止まらない【さんさん録#18】
車にひかれそうになったイオリを守るために、思わず手を引いてしまった参平。
妻の交通事故を思い出し、「おつう」という名前を口走ります。
そしてモヤモヤしていた礼花(詩郎の嫁)の実家帰りを伝えると…。
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
このままだと家族が崩壊する…妻を亡くした夫の妄想が止まらない【さんさん録#17】
-
夫婦喧嘩の仲裁をしていたつもりが最悪の結果に…妻が起こした行動とは?【さんさん録#16】
-
「やっぱり働くの許すんじゃなかった」秋也が杏奈を独占したい理由。それは愛なのか、支配なのか【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#46】
-
夫との決別も考えなきゃいけない。10年もいたのに夫のことを何も知らないことに気づいた夜【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#45】
-
【マンガ・老猫日誌#116】穏やかな眠りを破った突然の悲鳴〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
記念日のディナーはキャンセル。代わりに待っていたのは追及の席【夫が裏アカで70人と不倫してました ~サレ妻1年生奮闘記~ #10】
