40代、50代で結婚!経験者が明かす私が結婚できた理由
思いつめたストーカーがまさかの行動に!板挟みになった2人の結論は?【オトナ婚#122】
彼女の両親に詰め寄られ...
彼が「僕には付き合っている子がいる!」と必死に拒んでも、相手は思いつめていくばかり。さらには、両親まで出てくる始末…!
そして、思いつめたストーカーのとった行動がエスカレート。
心が疲弊しきった末に、アオイさんの口から出たのは「私は大丈夫だから」という言葉。
けれどそれは強がりで、彼女自身も限界寸前だったのです。
▼次の話▼
>>【オトナ婚#123】元カレがストーカーとゴールイン!? 強がった私の言葉が引き起こした恋の行方 ▼前の話▼ ▼『オトナ婚』の1話目▼ ▼他のマンガ一覧▼漫画家・イラストレーター/下地のりこ
『40歳からのオトナ婚 合本版』
ミナト 薫 (著)
下地 のりこ (その他)
主婦の友社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
幸せなのに、どこかモヤモヤ。40代の結婚で気づいた“お金と心のバランス”【オトナ婚#238】
-
モラ夫との地獄の結婚を経て再婚4年、毎日笑っていられるための意外な日課【オトナ婚#237】
-
「やめようと思っててー…」に斉木の辛辣返し。できるバイトになって引き留めさせてやる!【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #4】
-
シゴデキ先輩の正論がしんどい!新人バイトが限界を感じ始めた瞬間【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #3】
-
午睡から目覚めた小春を待っていたのは、見たことのない夫のエプロン姿【秘め婚 離婚前夜、今から愛を育てます #10】
-
記憶喪失の夫が告げた「あらためて夫婦生活を送ってくれないか」。揺れる小春の心の行方は?【秘め婚 離婚前夜、今から愛を育てます #9】
