40代、50代で結婚!経験者が明かす私が結婚できた理由
初対面でかなりいい感じ!他の女に彼をとられやしないか焦りが高じて…【オトナ婚#192】
もう1度彼と話したいが…
会場のざわめきの中で、
ナオさんの視線はワタルさんに釘付け。
「やだ~盛り上がってる!?」とソワソワ。
そんな時、救世主現る?!
▼次の話▼
>>【オトナ婚#193】「助けて…!」恋の味方になってくれたのはまさかのあの人!▼前の話▼
>>【オトナ婚#191】「声も、顔も、背の高さも」すべてが理想!41歳独女が出会った彼とは?▼『オトナ婚』の1話目▼
>>【オトナ婚#1】モテない独女の奇跡の婚活記!「一生結婚しないかも…」エリカさんに訪れた意外な出会いとは?▼他のマンガ一覧▼
ゆうゆうtimeの【マンガ一覧】はコチラ漫画家・イラストレーター/下地のりこ
『40歳からのオトナ婚 合本版』
ミナト 薫 (著)
下地 のりこ (その他)
主婦の友社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
幸せなのに、どこかモヤモヤ。40代の結婚で気づいた“お金と心のバランス”【オトナ婚#238】
-
モラ夫との地獄の結婚を経て再婚4年、毎日笑っていられるための意外な日課【オトナ婚#237】
-
「お口に合わなかったかな…」自信を持ってお出しした渾身の一皿、突然の沈黙に胸がざわつく【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#8】
-
「一体何作ればいいんだろう」途方に暮れる私の目に飛び込んできた、ゴミとして扱われる極上素材【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#7】
-
「やめようと思っててー…」に斉木の辛辣返し。できるバイトになって引き留めさせてやる!【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #4】
-
シゴデキ先輩の正論がしんどい!新人バイトが限界を感じ始めた瞬間【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #3】
