壊れた私を救ったのは、夫の幻ではなく目の前の彼でした【お茶の間の時間#24】
夢ではもらえなかった優しさを、現実の彼はくれた
▼次の話▼
>>【お茶の間の時間#25】「もう会えないの…?」彼の退職と“存在しない社員”という不可解な現実▼『お茶の間の時間』の1話目▼
>>【お茶の間の時間#1】「その言葉だけは許せなかった」34年連れ添った夫が放った衝撃の一言
お茶の間の時間 ~主婦なんてこれっぽっちも感謝されない~
長崎さゆり (著)
ぶんか社
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
すれ違い続けた想いが、ようやく実を結んだ日【お茶の間の時間#68】
-
目の前で取り乱す女性が、本当にあの彼女か?誤解の糸がほどける瞬間【お茶の間の時間#67】
-
もしかして友人は私を利用していた?支援を受け取る裏で実は繁盛していた千里【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #26】
-
困っている人を支援するのは当然?支援を当たり前のように要求する千里にモヤ…【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #25】
-
「32点!?」あと3点で不合格の危機。不登校だった私が奇跡的に掴み取った、予想外の受験結果【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#54】
-
「緊張で手がふるえる…」倍率1.8倍の大学受験、プレッシャーと戦い抜いた試験当日【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#53】
