“お助け料5万円”って一体!?サポート詐欺の巧妙トークとは【クアッド介護マンガ#26】
福祉の現場で30年近く働いたあと、「50歳からマンガ家になる!」と専門学校に飛び込んだ深謝(ミシャ)さん。その行動力と発想力で描かれるのは、オタク気質の彼女が実体験をもとにつづる“ちょっと笑えて、でも身につまされる”クアッド(4人)介護マンガ。夜中に消えた義父の机には、「サポート窓口へ電話を」と表示されたパソコンが……!
▼前回の話はこちら▼
>>「5万円払わないと…!」深夜に家を飛び出した義父。突然の“異変”の理由は?【クアッド介護マンガ#25】こうやって義父をダマしたのか……もう怒りしかない!!
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
リアル事例で学ぶ「押し買い詐欺」。トラブルは解決できる?お役立ち情報も!【クアッド介護マンガ#37】
-
高齢者の片付けがきっかけのリアルエピソード。訪問業者の正体は……!?【クアッド介護マンガ#36】
-
「秋也君が本当に好きなのは私」と秋也との関係を略奪と決めつける異常なユリ【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#28】
-
「毎日だって会えちゃうね」笑顔で秋也にすり寄るユリ。突然の近所への引っ越し宣言に凍りつく【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#27】
-
【マンガ・老猫日誌#107】空腹になれば食べる?試行錯誤の食事作戦〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
私に悪霊が憑いている?信じず立ち去ろうとした瞬間、男の体が宙を舞った【憑かれた私 #6】
