“お助け料5万円”って一体!?サポート詐欺の巧妙トークとは【クアッド介護マンガ#26】
福祉の現場で30年近く働いたあと、「50歳からマンガ家になる!」と専門学校に飛び込んだ深謝(ミシャ)さん。その行動力と発想力で描かれるのは、オタク気質の彼女が実体験をもとにつづる“ちょっと笑えて、でも身につまされる”クアッド(4人)介護マンガ。夜中に消えた義父の机には、「サポート窓口へ電話を」と表示されたパソコンが……!
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>>「5万円払わないと…!」深夜に家を飛び出した義父。突然の“異変”の理由は?【クアッド介護マンガ#25】こうやって義父をダマしたのか……もう怒りしかない!!
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