地球にも家計にもやさしい【チンゲンサイのリボベジ】3カ月半後に収穫できる!
⑤容器に設置して、水を入れる。根の断面に水がギリギリつかるくらいでOK。茎の側面に水がつかると腐りの原因に。
【土栽培へ】
同じサイズのプラスチック製カップを上からかぶせて簡易温室を作り、一定の湿度を保って養生させる。根がしっかり動いてきたら植えつけのサイン。カップの底と側面下に穴をあけて培養土を少し入れる。その上にチンゲンサイを入れ、隙間にさらに土を足す。
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監修/そらべジガーデンハック 撮影/柴田和宣(主婦の友社)
※この記事は『園芸ガイド』2026年春号の記事を、WEB用に再編集したものです。
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