「私には興味あるよね?」自分に言い聞かせる虚しさ。冷え切った夫婦関係の行き着く先【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#6】
観月 春菜(34歳)は結婚2年目。仕事を辞め、夫・靖孝の転勤についてきてはや半年。そして、セックスレスも半年…。夫の仕事が忙しいのはわかっているものの、「したい」と思ってしまう自分が【性欲オバケ】のようで春菜はヤキモキしていた。セックスレスを回避するべく、35歳のバースデーの夜に期待するが、靖孝はスマホを見てばかりいて――…。愛しているのに満たされない…セックスレスに悩む30代妻のリアルな葛藤と切ない想いを描く大人のコミックエッセイ『35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~』がゆうゆうtimeでも連載スタート!
家がいいじゃん
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
「私に優しくしてくれる人と今は一緒にいたい」その想いが引き金となり、二人は後戻りできない夜へ【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#43】
-
「近くで見るとまつ毛長いな」夫への不満を理由に、甘い誘惑へ流される夜【35歳の不・純愛 ~あなたが恋しいだけだった~#42】
-
「離婚も視野に入れないとな…」人生に突然現れた二文字【夫が裏アカで70人と不倫してました ~サレ妻1年生奮闘記~ #9】
-
憧れのキャラと同じ顔になりたい――患者様のぶっとびオーダー【女の人生に整形って必要ですか? #4】
-
初出勤で迎えたのは“顔面工事中”の先輩…美容外科の裏側に圧倒されっぱなし【女の人生に整形って必要ですか? #3】
-
「1人で悩むのもう限界だった」張り詰めていた心が、思いがけない後輩の優しさでほどけた夜【夫は嘘をついている~二人の指輪が外れるまで~#44】
