【老猫マンガ】老猫のトイレ事情その2…18歳の元保護猫・桃姐[#14]
数年前までは、少し段差があるトイレもなんなく使っていた桃姐ですが、足腰が弱ると段差はきついのかもしれません。今まで当たり前のように「普通」だったことが、できなくなっていく。これが「老猫」さんとの暮らし方の変化の始まりなのかも。
桃姐をみると一気に老いがきた感じがします。1年で人ならば4年分なので、衰えも駆け足なのかもしれません。
その変化に戸惑いは隠せませんが、同じようにこちらも変わっていけばいいのだと思います。
▼【次の話】▼
▼【前の話】▼
>>老猫のトイレ事情…18歳の元保護猫・桃姐[#13]▼こちらもどうぞ▼
>>【老猫マンガ】桃姐、耳掃除をする。18歳の元保護猫[#12]
ネコの気持ちと飼い方がわかる本 Kindle版
「ネコは何を思っているの?」「あのしぐさはどうしてするの?」ネコ飼い初心者さんやこれから飼いたい人向けに、猫の気持ち・行動のフシギをしっかり解説。飼い主にとっては困った行動も、猫の心理からみた対処法をご紹介。気まぐれに見える猫の気持ちを知り、猫との生活をよりいっそう楽しいものにしていきます。
※「詳細はこちら」よりAmazonサイトに移動します(PR)
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「異世界にきてまで何をしてるんだ私は」自己嫌悪の夜、それでもここなら新しいことができるかも【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#6】
-
「責任取ってください」の一言で退路を断たれた私。引継ぎを残したまま始まる、予想外の日々【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#5】
-
シゴデキの先輩に愚痴を聞かれていた!逆に「君のことが気に入らない」と返されて…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #2】
-
書店バイトの先輩が厳しすぎる!!始めたばかりなのに「もうすでにやめたいです」【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #1】
