妻を失った60代男性。なりゆきで始まった三世代同居に早くも暗雲?【さんさん録#1】
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ゆうゆうtime編集部
孫・乃菜
詩郎に続いて家を出るのは、孫の乃菜。小学生です。
「行ってきます」の挨拶をするのかと思いきや、乃菜は「じいさん、ぼけかけてるって本当か?」と素っ気ない態度。
そんな2人を送り出した後で、礼花は参平に「まあ時間はこれからいくらでもありますし」と声をかけます。
その後、彼女は明るく家事をこなしながら、参平ににこやかな笑顔を向けます。
参平はその様子に戸惑いながらも、少しずつ心を開いていくようです。
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