【マンガ・老猫日誌 #10】老猫、祝福を授ける!? 19歳の元保護猫・桃姐
マッサージの後のお楽しみは…
マッサージ後は桃姐の顔に自分の顔を近づけて、オデコを舐めてもらっている私です。まるで桃姐から祝福を授けてもらっているよう…。
桃姐はペロペロと手などをよく舐めてくれますが、ここはあえて「オデコ」なのです。
ただ…、皮膚の薄いところって痛いですよね。オデコは薄いのでザリザリ舐めてもらっていると痛くなりますが、祝福のほうが痛みよりずっと尊いので、そこはガマンしています。
時々、オデコから下にずれて「まぶた」をザリザリされることがありますが、さすがにここはガマンできずに顔を引っ込めてしまいます。
▼次の話▼
▼前の話▼
>>【マンガ・老猫日誌 #9】八つ当たりする老猫…19歳の元保護猫・桃姐▼老猫日誌#1▼
>>【マンガ・老猫日誌 #1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐▼※2025年2月28日に配信した記事を再編集しています▼
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
夢まであと一歩なのに。コロナ禍の自粛で店が休業に追い込まれた千里の苦悩【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #22】
-
「お父さん・お母さんの好きなところは?」息子の答えにハッとする…知世が反省したこと【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #21】
-
「実技も学科もボロボロ」不登校からの再起を誓った私を打ち砕く、予備校の容赦ない評価【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#50】
-
「何これ!ふせ字??」見栄を張って書いたノートがもたらした、思い出したくもない悲劇【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#49】
