「不用品を引き取ります」と来たけれど…話はいつの間にか別の方向へ!【クアッド介護マンガ#34】
福祉の現場で30年近く働いたあと、「50歳からマンガ家になる!」と専門学校に飛び込んだ深謝(ミシャ)さん。その行動力と発想力で描かれるのは、オタク気質の彼女が実体験をもとにつづる“ちょっと笑えて、でも身につまされる”クアッド(4人)介護マンガ。百科事典を買い取りに来た業者——の訪問は本の回収ではなかった!?
▼前回の話はこちら▼
>買取業者が来たあと、号泣の義母と落ち着かない義父。一体何があった??【クアッド介護マンガ#33】廃品回収に来たはずの業者に、途中から貴金属を要求されて、なんだか話が違うような……!?
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