ペースに飲まれちゃいけないと、とっさについた嘘。その日、彼は家まで送らなかった【子宮恋愛 #32】
スイーツを食べてくれる夫はいないけれど
▼次の話▼
>>【子宮恋愛 #33】バスルームでも考えている彼のこと。そのとき背後に立っていたのは?▼前の話▼
>>【子宮恋愛 #31】私には夫がいるのに…山手さんのペースにのみこまれていく私▼【子宮恋愛】を1話から読む▼
>>【子宮恋愛】
子宮恋愛 (1)
佐々江典子(著)
ぶんか社(刊)
※詳細は以下のボタンへ
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
少し強引なところもイヤじゃない。ついに山手への気持ちに気づいたまきは…【子宮恋愛 #35】
-
子どもの夜泣きに舌打ちする夫。泣きやまない子どもを嫌がらないあの人【子宮恋愛 #34】
-
「なんだこれは…」と訝しむ客が「もっちもちだよ!!」と感動。地味な食材が起こした食卓の魔法【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#14】
-
風邪気味…でも食欲はある。油物がキツい体を労わる、厨房の余り物で作る私の秘策とは【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#13】
-
発熱してもダメ出し?と思いきや、先輩の意外過ぎる言葉に驚くふみ【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #9】
-
触れ合うことさえ避けてきた二人が、初めて手をつないだ夜。「こんなに温かかったんだ」【秘め婚 離婚前夜、今から愛を育てます #16】
