朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ公開! 第38回のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります!
2026年5月20日(水)放送予定の第38回のあらすじをご紹介します。
第38回の放送は2026年5月20日(水)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)
【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ
第38回あらすじ
千佳子(仲間由紀恵)の病室に、主治医の今井(古川雄大)、黒川(平埜生成)、藤田(坂口涼太郎)が訪れ、夫・元彦(谷田歩)の前で病状について話そうとする。千佳子のわずかな表情の変化に気づいたりんは・・
一方、瑞穂屋には槇村(林裕太)と兄の宗一(上杉柊平)、シマケン(佐野晶哉)が現れ、そこに安(早坂美海)もやってきて…
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