【マンガ・老猫日誌#83】桃さんと2人?桃姐の意外な反応は?〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
猫4匹と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長の老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第83話
うちに到着したばかりの時は少し隠れていましたが、驚くほど馴染むのが早かった桃姐です。
スタッフさんが帰ったあと桃と二人きりになって、私のほうが緊張してあれこれと考えていましたが、そんな私を尻目に桃はゆうゆうと家の中を歩いていました。
▼【次の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#84】馴染む桃姐と緊張する私〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
▼【前の話】▼
▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌#1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#96】桃姐の嘔吐が止まらない〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
ミスコン出場も芸能界デビューならず…注目された過去を引きずる彩乃の焦りと不満【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #8】
-
元読者モデル彩乃が手放せなくなった“注目”の闇…注目される毎日が彩乃を変えていく【#映えてる私最高 ~SNSで輝くためにパパ活始めます~ #7】
-
「もう私は一生学校には行かれないのかな…?」初めて覚えた将来への強烈な不安と焦り【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#36】
-
「私今まで包丁使ったことないよー」焦りと緊張がピークに達した時、お腹に走った激痛【幼稚園から不登校の私が大学生になるまで#35】
