ミカコちゃんにとってはスマホ、私にとっては裁縫。それでいいんだよね…【ミカコ72歳 #10】
夫を亡くしたばかりのミカコさん・72歳。今後は夫と暮らした家にこだわって一人暮らしをするつもり。心配な子や孫にスマホを持たされたところ、死んだおじいさんのアカウントと偶然繋がってしまい––––。マンガ『ミカコ72歳』(新久千映著/ゼノンコミックス)より、一部を抜粋してお届けします。©新久千映/コアミックス
※2025年9月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
『ミカコ72歳 1巻』第7話・後編「ああ…言っちゃった」
60代読者モデルおすすめのリンクルクリームとは?PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
メッセージ送信は一方通行でいい。話すのだってそんなものだし…【ミカコ72歳 #9】
-
生前に「くそじじい」って面と向かって言ってたらどうなってたんだろう【ミカコ72歳 #8】
-
「だって空っぽなんだもん、私」熱気に包まれた場所で痛感した、自分自身の虚無感【推せない彼女の探しもの#12】
-
「あなたたちいったいなんなの?」戸惑う私を置いてステージへ向かう彼女たちと残された自分【推せない彼女の探しもの#11】
-
【マンガ・老猫日誌#97】吐いてばかりの桃姐…病院にも相談〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「何してるの?」疑う夫の一言に動揺…紗雪が咄嗟の嘘で切り抜けた瞬間【嗤うサレ妻 復讐の好機は逃さない#12】
