放射線治療の副作用が遅れてつらい…照射部が黒くなり、1カ月後がしんどかった話【乳癌日記 #86】
2015年11月、40歳で突如として乳がん罹患が発覚した漫画家、夢野かつきさん。右の乳がんで、右リンパにも転移のあるレベルⅡBでした。
乳がん治療ってどう進むの? 何をするの? どんな感じで終わっていくの? 罹患してみてはじめてわかったさまざまなことを綴った体験マンガ『乳癌日記』の内容をゆうゆうtimeでも連載しています。
※2025年7月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
「放射線のあたるところだけ、黒くなってきた」…そしてついに出た副作用は【乳癌日記#86】
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
いよいよ最終回!乳がん治療を終えた私が、いま伝えたいこと【乳癌日記 #113】
-
恥ずかしくて相談できなかった…乳がん治療で経験した“言いにくい副作用”とは【乳癌日記 #112】
-
「会社はあなたのエゴを満たすために存在しているわけではない」チームリーダを一撃する佐藤くん【スカッと言えちゃうハケンの佐藤くんが眩しい#22】
-
先方へのお詫びの品が予約しても2年待ちのお菓子。佐藤くん、どうやって手に入れた?【スカッと言えちゃうハケンの佐藤くんが眩しい#21】
-
帰りがまた遅い…何も言わない周平に祥子が感じた距離【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #40】
-
娘の相談をした祥子に、塁が距離を詰めるような一言【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #39】
