いよいよ最終回!乳がん治療を終えた私が、いま伝えたいこと【乳癌日記 #113】
2015年11月、40歳で突如として乳がん罹患が発覚した漫画家、夢野かつきさん。右の乳がんで、右リンパにも転移のあるレベルⅡBでした。
乳がん治療ってどう進むの? 何をするの? どんな感じで終わっていくの? 罹患してみてはじめてわかったさまざまなことを綴った体験マンガ『乳癌日記』の内容をゆうゆうtimeでも連載しています。
※2025年8月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
乳癌について詳しく知りたい人、必見。作者の夢野かつきさんからのメッセージは?【乳癌日記#113】
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
恥ずかしくて相談できなかった…乳がん治療で経験した“言いにくい副作用”とは【乳癌日記 #112】
-
治療が終わっても副作用が続くことがある?出方は人それぞれの現実【乳癌日記 #111】
-
「だったら一緒に」勢いで誘ってしまった私。過去を引きずる彼女と始める、ドタバタな再出発【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#10】
-
「私は必要ないようなので」母との思い出の店を手放す宣言。母の店を守りきれなかった彼女の決断【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#9】
-
「人は同じじゃないんだ」不器用な新人の仕事を、シゴデキ先輩は見逃さなかった【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #6】
-
丁寧に張り切りすぎて逆効果!客に文句を言われてやっぱり落ち込む…【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #5】
