抗がん剤の薬が変わると副作用も変わる?治療後の体の変化と髪型の悩み【乳癌日記 #97】
2015年11月、40歳で突如として乳がん罹患が発覚した漫画家、夢野かつきさん。右の乳がんで、右リンパにも転移のあるレベルⅡBでした。
乳がん治療ってどう進むの? 何をするの? どんな感じで終わっていくの? 罹患してみてはじめてわかったさまざまなことを綴った体験マンガ『乳癌日記』の内容をゆうゆうtimeでも連載しています。
※2025年8月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
※2025年8月に配信したマンガを、好評につき再配信しています。
「薬が変われば副作用も変わる」抗がん剤後の変遷【乳癌日記#97】
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
いよいよ最終回!乳がん治療を終えた私が、いま伝えたいこと【乳癌日記 #113】
-
恥ずかしくて相談できなかった…乳がん治療で経験した“言いにくい副作用”とは【乳癌日記 #112】
-
手芸フェスに個人出展したい、怖がるさよこの背中を押した言葉【お疲れお兄さんは手芸沼につかりたい #26】
-
マルシェとは規模が違う、創作の祭典を前に田中の胸が高鳴る【お疲れお兄さんは手芸沼につかりたい #25】
-
「私も銭湯もそろそろ潮時かしらねぇ…」弱音を吐く祖母の姿に、現実を突きつけられた日【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#8】
-
儲からない商売は廃業すべきだ。現実主義の父と、私の本当の気持ち【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#7】
