【マンガ・老猫日誌#109】検査しても異常なし、それでも吐き続ける桃姐〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
多数の猫と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長だった老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。
第109話
慢性嘔吐の原因がわからなかったので、桃姐の嘔吐が止まらなくなった時は、吐き気どめの注射を毎回打ってもらっていました(吐き気どめの飲み薬を服用させても、結局吐いてしまって効果が出なかったんです)。
最初の頃に通っていた病院は保護猫活動に協力的で、桃姐のいた保護団体さんが利用していたところでした。若い女の先生で、桃姐はこの先生が好きだったように感じました。
保護猫時代から桃姐のことも診てくれていたらしく、その時に検査したことを教えてくれたのでした。そして、私が知らなかったことも…。
▼【次の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#110】▼【前の話】▼
>>【マンガ・老猫日誌#108】▼【老猫日誌#1】▼
>>【マンガ・老猫日誌#1】年々できることが減るものの、姿を見られるだけで幸せ♡19歳の元保護猫・桃姐
秋のお出かけにこのリュックがおすすめ!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
【マンガ・老猫日誌#143】新しい家の先輩猫は、まさに「飴と鞭」〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
【マンガ・老猫日誌#142】お引っ越し初日も、子猫達はマイペース〜思い出の老猫日誌・桃姐と小論
-
「私も銭湯もそろそろ潮時かしらねぇ…」弱音を吐く祖母の姿に、現実を突きつけられた日【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#8】
-
儲からない商売は廃業すべきだ。現実主義の父と、私の本当の気持ち【サウ女のたしなみ~脱サラOLの銭湯リノベーション~#7】
-
周平とまゆりの昼食を見た同僚…職場に広がる噂【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #50】
-
弁当を持参しなくなった周平。ランチで向かった先にはまゆり【秘密の花園~夫に言えない高額バイト~ #49】
