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ゆうゆう編集部
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今後も使いたいと思うものは、メンテナンスをしながら長く持つのが広瀬さん流。くつろぎ時間の定位置である「スワンチェア」(左)は、この春10年ぶりに張り地を交換してリフレッシュ。「セブンチェア」(右)とともに30年以上愛用している。
窓からの開放的な景色も住まい選びの決め手に。「夜は対岸のネオンがきれいなんです。落ち込んだり考えすぎたりするのは、たいていは夜。夜景がきれいだと気分が下がらずに過ごせます」
モノトーンのインテリアに映えるバラは、散歩で立ち寄る築地の商店街で求めたもの。