目土(めつち)
目土とは、芝生の補修やタネまき後に、土や砂を薄くまいて表面をならす作業、またはその土のことです。芝の間にまいて生長を促したり、平らに整えたりする目的で使われます。芝生の育成や更新管理では欠かせない工程の一つです。
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