飼い主のおやつに敏感すぎるセキセイインコ・カチョ【鳥マンガ #194】
鳥さんのあんよ、ポカポカのアチチ
鳥さんのあんよ、たまにあっつ!!!!ってくらい温まるよね。
でもだんだん温まってくると、飼い主嬉しい〜
▼次回はコチラ▼
▼前回はコチラ▼
>>短いチャンス到来!セキセイインコのシャッターチャンスはいつ?【鳥マンガ #193】▼第1話から読む▼
>>えるぽぴの【鳥マンガ】
韓国ドラマ『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』がおもしろい!PR
詳細はこちらこの記事の執筆者
関連記事
-
かわいいインコのおしり!もふもふありがとう【鳥マンガ#205】
-
視界の外でもにぎやか♪えるぽぴ家のかわいいインコたち【鳥マンガ #204】
-
「お口に合わなかったかな…」自信を持ってお出しした渾身の一皿、突然の沈黙に胸がざわつく【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#8】
-
「一体何作ればいいんだろう」途方に暮れる私の目に飛び込んできた、ゴミとして扱われる極上素材【トゥットでアペロ~派遣切りOLが異世界で小料理屋はじめました~#7】
-
「やめようと思っててー…」に斉木の辛辣返し。できるバイトになって引き留めさせてやる!【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #4】
-
シゴデキ先輩の正論がしんどい!新人バイトが限界を感じ始めた瞬間【几帳面な斉木先輩に目をつけられています #3】
