夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第13話のストーリー展開は?(ネタバレあり)
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ゆうゆうtime編集部
NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月20日(月)放送予定の第13回のあらすじをご紹介します。
第13話の放送は2026年4月20日(月)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!
【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか
第13話あらすじ
ラジオスターに参加することになった海野リクト(甲斐翔真)は、早速「ジャポニズム選手権」という企画を考える。奥能登の伝統工芸品である、輪島塗、珠洲焼の職人をスタジオに呼んで、こだわりを聞くというもの。カナデ(福地桃子)は、職人たちの人生観に触れ、思わず涙してしまう。都会で暮らしていた自分は、いつも何かに追い立てられるように生きていた、とリクトに語り始める。カナデは、もう少しこの地に居たいと願う。
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